分圧式

2つの抵抗を直列接続した場合の抵抗の電圧は、下記の分圧式から求めることができる。
この式はよく使うので覚えておこう。


R1=R2ならば、V1=V2=0.5×Vとなる。

分流式というものもあるが、第2種電工では覚える必要はない。



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